季節の食材でお弁当や栄養をしっかり摂って、元気に冬越え!
2025-12-02
カテゴリ:スタッフの日常
季節のひとりごとグルメ

こんにちは。メイです
急に寒くなったかと思えば、また暖かくなるなど、気候がコロコロ変わる季節の変わり目には、体調を崩したり、インフルエンザやコロナが増えたりすることもあります。皆さんも体調管理に苦労されているのではないでしょうか?
心地よい秋を感じられる日が少なく、
まるで夏から冬へ急降下するような気温の変化が続いています
その影響で自律神経が乱れ、体も疲れやすくなると言われています
そんなときは季節のものを摂取することで、体調を整えたり
睡眠をしっかりとっていきたいものですね
毎日お弁当を作っている方も多いと思いますが、
そんなときは季節のものを摂取することで、体調を整えたり
睡眠をしっかりとっていきたいものですね
毎日お弁当を作っている方も多いと思いますが、
コストを抑えられるため、お弁当は家計にとって心強い味方になります
お仕事をしている方は、あらかじめおかずの下ごしらえをしておくと、
お仕事をしている方は、あらかじめおかずの下ごしらえをしておくと、
冷凍食品などを組み合わせて、手軽にお弁当を作ることができますね
ある豊田汽缶の社員(Aさん)は、子どもが小・中・高(小学生は夜の塾用)の頃、
ほとんどお弁当で、学食を利用するのはたまにでした。
とはいえ、時間の都合や『やっぱりお弁当がいい!』という声があると、
前日におかずを作り、当日の朝は自分も出勤するため5時に起きて温めて詰める
――そんな前提でおかず作りをしていました
おススメは・・・
〇ピーマン肉詰め
〇ハンバーグ
〇きんぴら(定番の人参とごぼうのほかに、レンコンもおいしいです。特に秋!)
〇サバの味噌煮
〇つくね
〇スクランブルエッグ
〇ブロッコリー(ゆでてめんつゆをかけるだけ!)
色味を考えて冷凍のミックスベジタブルを入れたりしていました。
秋に限らず、徳島の栗尾商店の『一口蜜イモ』がお気に入りで、お取り寄せしたり、
決まったスーパーで見つけたりして、箸休めとしてお弁当に入れていました
とにかく野菜・魚・肉・卵をまんべんなく摂れるように工夫して入れていました。
さらに、おうちコープのエビフライはしっぽがなくそのまま食べられるので、
時間があるときには揚げてから醤油と砂糖で軽く煮ておき、
翌朝フライパン用ホイルを敷いたオーブンで『カリッ』と焼くと、
お弁当が冷めてもおいしく食べやすいようです。(揚げたては夕飯に出していました)
カボチャとさつまいもをゆでてつぶし、刻んだインゲンを加えて作るサラダもおすすめです
味付けはマスタード・塩こしょう・かんたん酢だけで、
シンプルながら風味豊かに仕上がります
季節の野菜や果物を取り入れ、自律神経を整えながら快眠・快食を心がけて、
元気に年末を迎えたいですね
毎朝のヨーグルトや乳酸菌飲料(ヤクルトなど)、発酵食品(1日1回の納豆)も
毎朝のヨーグルトや乳酸菌飲料(ヤクルトなど)、発酵食品(1日1回の納豆)も
積極的に取り入れていきましょう
皆さんもおすすめのレシピがあれば、ぜひ豊田汽缶までお寄せください!
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