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 <春夏期>設備交換キャンペーン ※補助金更新あり

補助金を活用して、設備更新をお得にスタートしませんか?

LED更新は補助金でお得に!
季節の代わり目は設備投資や省エネ対策を始める絶好のタイミングです。

豊田市では 「中小事業所等LED照明器具更新費補助事業」 が令和8年6月からスタート!

令和8年6月1日(月曜日)~令和8年8月31日(月曜日)

予算到達の見込みのため豊田市は、

現在受付を一時停止しています。

(備考)申請額が予算額に達した時点で、受付を終了します。
補助金の申請は1事業者につき1回限りです


LED更新にかかる費用の 1/2(上限300万円) が補助されるため、
 工場・倉庫・オフィスの照明更新を検討中の企業様にとって大きなチャンスです。


予算枠が埋まり次第終了となるため、早めの準備が重要です。
公式情報はこちら(豊田市)
中小事業所等LED照明器具更新費補助事業|豊田市 

LED更新で省エネ・明るさ・安全性を一気に改善

高天井LED・耐環境LED・マイナス60℃~80℃でも使えるラインナップをご用意しています。

オフィスはもちろんのこと食品工場や物流倉庫、冷凍倉庫名でも採用されており、
 現場に合わせた最適な照明をご提案しています。

 〇明るさアップで作業性向上
 〇電気代削減
 〇メイドインジャパンの高耐久モデル
 〇冷凍倉庫・食品工場でも採用実績多数

豊田汽缶は、現場調査から施工、補助金申請サポートまで一貫対応します。


LEDに関する詳細ページはこちら

夏の暑さは年々早まっています。遮熱対策は“早めのうち”が勝負です

遮熱対策は春のうちが勝負です

早めに暑さ対策を進める理由

近年、気象庁の観測データでも5月から30近い日が出始め、
6月には真夏日が当たり前 という傾向が続いています。

日本気象協会の発表によると、2026年の夏(68月)は全国的に「平年より気温が高い」
高温傾向 が予測されています。
 
特に梅雨明け後は太平洋高気圧の張り出しが強まり、
厳しい暑さが続く可能性が高い とされています。

また、3〜5月の春の段階でも、平年より高い気温が続く見込み とされており、
初夏の段階から工場・倉庫の空調負荷が増える可能性があります。

工場や倉庫では、

 〇室外機の温度上昇
 〇屋根・外壁の蓄熱
 〇作業環境の悪化
 〇空調負荷の増大による電気代の高騰

といった問題が、6月頃から一気に表面化します。

だからこそ、遮熱・暑さ対策は“夏になってから”では間に合いません。

 〇5〜6月から真夏日が増える
 〇梅雨明け後は連続猛暑の可能性
 〇室外機・屋根・外壁などに熱がこもってしまう問題が早期に進む
 〇空調負荷が急増し、電気代が跳ね上がる
 〇熱中症リスクも例年より早期に高まる

こうした背景から、春のうちに遮熱・暑さ対策を進める企業が増えています。

豊田汽缶では、
 〇遮熱シート(屋根・外壁・室外機の遮熱施工)
 〇SPACECOOL(放射冷却シート)
 〇換気・空調
など、夏の電気代と作業環境を守る対策を春からご提案しています。

暑さ対策のサービス一覧はこちら

豊田汽缶が選ばれる理由

 〇トヨタグループにも認められた確かな技術
 〇LED・遮熱・省エネ診断など、工場の“困った”を丸ごとサポート
 〇現場調査 → 設計 → 施工 → メンテナンスまで一貫対応

まずはお気軽にご相談ください

 〇補助金を使ったLED更新の相談
 〇夏に向けた遮熱、熱中症対策
 〇ボイラー・ヒートポンプの更新
どれもまとめて豊田汽缶がサポートします。

春の設備更新は、動き出した企業から成果が出ます。
 このタイミングをぜひご活用ください。
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